教室の中央で、スカートを捲り立っている初美。
その目には椅子に座り、高慢そうに見下している沙耶華。
初美の股間には、女性にはありえない男性器が生えています。
その肉棒をオナホールで扱きながら、その根元を縛られています。

逝きたくても逝かせてもらえない初美。
沙耶華は、そんなはしたないものをと初美を嘲笑しています。
逝きたいならもっとお願いしないとダメよという沙耶華。

初美は、逝かせて欲しい、射精させて欲しいと沙耶華に懇願します。
さぁ、どうしましょうかしらねと生殺しにされる初美。
初美は、それでも我慢しきれず、その根元の紐を肉棒の圧力で引きちぎり射精してしまいます。
その精液がかかってしまう沙耶華。

沙耶華は、はしたない初美の下品な精液をかけられたことに怒ります。
初美を、床に押し倒させその逝ったばかりで敏感な肉棒を踏みつけます。
こんな変態のものをかけるなんて、躾ける為にお仕置きが必要ねという沙耶華。

沙耶華は、秘部とアナルにバイブを差込みます。
初美は、前立腺を刺激されて勃起させられ、秘部のバイブで女としても責められます。
男と女の快楽を同時に強制的に与えられて快楽に飲まれていく初美。
やがて、射精しながら失禁しつつ逝ってしまう初美……


ふとしたきっかけで、沙耶華にフタナリの秘密を知られた初美。その日からこの様な苛めの日々が始まりました。

衆人環視の元、この肉棒を晒され弄られ苛められる日々。初美の身も心も疲れ果てています。
しかし、この苛めの日々はまだ終わることなく続く…。